ムスリム移民増加が一体どういう事なのか、この国の状況が日本で知られていないのかなと思った件①

去年日本に一時帰国した時に、ぎょっとした事が色々とあって・・・
マズイっ!これはマズイっ!!このままじゃマズイーーーつ!
と非常にあせったのです。
それでこちらに戻って来てから、この気持ちを生々しくブログに書いておこうと思い、日本で色々と思った事を一気に書きまくりました。
なんだけど・・・後から読み返すと、やだ?暴走し過ぎ?興奮状態?と思えてしまったし、この国ネタな訳でもないし、自分の記録用として非公開にしておく事にしました。
でも、やっぱり日本の状態に危機感が高まる一方なので、ちょっと古い内容も含まれるけれど公開しようかな~という気持ちになりました。
日本には、この国や他欧州国のような移民関係の失敗をして欲しくないし、同様の問題の発生を絶対に防止して欲しいと思うから。
点線以下の分が当時書いたものです。

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外国や外国人に関する様々な良からぬ事柄が、日本でじわじわと進んでいる、と思えて仕方がなくて・・・

気になる事の一つは、日本でのイスラム文化の紹介され方。
なんだかイスラム文化をオシャレで素敵な事的に紹介している様子で、
ほぼその手の知識が無い状態の人々に興味や親近感を抱かせ、警戒心を無くし、抵抗感なく日常生活にイスラム文化を取り入れさせようとしているのでは?と思えるマーケティングが見られるのです。

その裏には、近い将来ムスリムは巨大マーケットとなる!
世界の人口の1/4!20億人に達する!ムスリムの爆買いもそう遠くない!
国内需要は先細り、これからはイスラムビジネスが来るよ~!!
といった業界(食品、アパレルなど)からの甘い言葉による煽りや、
ビジネス戦略があるのでしょうが。
イスラムビジネスへのアドバイスをする仕事も生まれていますよね・・・
小池百合子の彼氏という噂のイスラム圏研究者・佐々木良昭(←ムスリムです)も御用学者と呼ばれる人と同類な気がします。
よりによってインドネシアやマレーシアからの労働移民受け入れを推進する動きも、彼らがムスリムだからなのか?とつい思ってしまいます。

日本人は、真面目で完璧主義の傾向が強い一方で、新し物好き、感性が豊か、楽しい事が好き、という好奇心と享楽的な面が強いといった特性があるように私には思えます。
そういう民族に向けて何か新しい文化をアピールするのに、オシャレ感や新しくて楽しい感を強調するのは非常に効果的なアプローチ方法なのでしょう。

東京のハラルフードレストランが、流行に敏感な進んでいる人はとっくに気づいてチェック済みの、オシャレでヘルシーな素敵スポットか何かのように紹介されているのを日本のTVで見ました。
インターナショナルでヘルシーで新しい!みたいなカッコよさを醸し出すアピール方法のように見えました。

そしてファッション面でも・・・
衣料品メーカーのユ○クロがムスリムファッションを展開。
ファッションに敏感な人、新しさを取り入れる人、個性を生かす人は
さあさ、みんなムスリムファッションに注目♪
ムスリムじゃない人も気軽に楽しんじゃお~♪
新しいスタイルのオシャレだよ~♪みたいな軽いノリを感じました。

この手の、イスラム文化を軽やかなファッション感覚で紹介するというアピールの仕方に、これはマズイ!と、北の果て辺鄙国のDQN溢れる田舎町にて一人悶々としている所なのだけれども・・・

なにがマズイのかって、それはおそらくムスリムに対し危機感や警戒心を持たせないようにしようという目的のため、不自然に美化し、必要以上に親近感や良いイメージを抱かせてしまう事。大きく誤解してしまう事です。

感覚、感情に訴え、作られたイメージを植え付けるというやり方ではなく、
もっと事実に基づいた、文化や価値観や生活様式の違い、宗教の特色、独特な宗教観といった現実的な情報を人々へ知らせるべきではないかと思うのです。

作られたイメージによる情報しか知らない若い女性が「なんだかオシャレっぽい~♪」「面白そ~!」といった好奇心と軽い気持ちで、何の警戒もせず、何の知識も無く、彼らと関わってしまう・・・
想像しただけで地獄図が頭に広がり恐ろしくなります。

こちらのSNSの掲示板で、ムスリムの彼氏がいる女性たちの意見交換の様子を見てショックを受けました。
恋人は外国人コミュの彼氏はトルコ人☆(Or イスラム教徒)
彼らの認識は、ムスリムって豚肉とお酒がダメなだけで、あとは私たちとほとんど変わらないよね~、という程度の実に気楽なもの。

どうしよう・・・って、またまた北の果て辺鄙国・・(省略)で焦る私。
彼らの生活を理解しよう、私もそれに合わせよう、とけなげに努力する、
素直そうだけど甘い考えであろう騙されやすい女性たち。
彼氏は焼きもちやきとか、一目惚れされたとか、情熱的でロマンチック♡
などと、古い少女マンガみたいな事を言っています。
それは結婚に持ち込み永住権や国籍を得るための甘いワナかもよ???
結婚したら奴隷扱いされる可能性あるよ?非ムスリムならなおさらね?
でも若くて無邪気で異文化の知識が無くて、おまけに恋愛慣れしていない
女性たちはそんな事には気づけない・・・

女性の人生は男性と違い、恋愛・結婚相手により天国と地獄に分かれる事もあるほど大きく影響を受けると私は思っています。
(男性は女性より相手から悪影響を受けるリスクは低いかと。)
だから女性はなおさら慎重にならなければいけないのに。

イスラムや中東の知識がほとんどない日本人へ、イスラム文化は新しくてオシャレでヘルシーで楽しいといったポジティブなイメージを作りだして、メディアが広めている日本・・・
またイスラム文化に疎い人々をイスラムビジネス参入へと促すための、
「ちょっと宗教的な習慣が違うだけです。」「そこを配慮すれば大丈夫です。」のような垣根を低くする誘い文句・・・。どうなのよ、それ?!
私には、インド人よりもずーっとやりにくい相手かと思えるけれど???
相手を尊重する気持ちが強い日本人は利用されて損するだけじゃないの?!
ムスリムへのおもてなしの仕方、を紹介するなんて冗談でしょ?
元々非ムスリムは奴隷並みという感覚の彼らの為にへーこらへーこらとへつらったら、日本人は真の奴隷だ、と彼らに確信されてしまうのでは?と心配になるわ。
彼らに対し、絶対下手に出てはいけない!舐められてはいけない!という事が、彼らとの交流では非常に重要な事となるかと私は思うのだけれど。
絶対にマズイわ~、今の日本でのムスリム情報・・・
特に非ムスリムの女性の危機となるんじゃないかしら?!
(女性は男性より下の存在、非ムスリムはムスリムより下の存在、
それ故奴隷的扱いをしても許される、という認識があるため)

ちなみにこの国では、旅行会社が安いツアーの宣伝でトルコや北アフリカのビーチ等の綺麗な風景写真が使用される。その程度かしら?
それ以外で、オシャレとか新しいとか楽しいとか、やたらと美化したり、
親しみやすさを前面に出すような宣伝は見かけません。(見逃していたならすみません)

ムスリムファッションを身に付けるだなんて気がふれたと思われるかもね?
アニメのコスプレの方がまだいいと受け止められると思うな~。
こちらの飲食店で、まだハラルメニューなんて見た事無いわ。
ムスリム達はスーパーで、ハラルではないチキンを購入しています。
別にハラル肉ではなくても問題無いのでしょう。
だから、日本でハラルハラルと大げさに騒ぐのは胡散臭いです。
ハラル関連で相当お金儲けが出来るのか、それとも日本をムスリム天下社会
へと変貌させるための序章なのか。左翼はやたら親ムスリムだけれど、
それも関係しているのか、とにかく引っかかるんだわ・・・

この国でのムスリムとは、崇高で人権意識が高く差別心が無く平等で寛容で
善人なワタクシたち真の聖人が憐れむべき存在、何も悪い事をしていないの
に戦争の犠牲となった惨めで不幸のどん底で絶望しているいたいけな存在、
もしくは、裕福国にたかる寄生虫、犯罪者予備軍、文化を破壊する侵略者、みたいな印象が強いように思います。
基本的に恋愛や結婚には全くの対象外。
職場で一緒に仲良く働く事はあっても、通常友達づきあいはしない存在。
それは差別と言うよりも、お互いに合わない点が多い事を理解しており、
距離を置く方が平和で快適だから、近寄り過ぎず、関わり過ぎないように
している、というように私には見えます。
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問題続行中

なんとっ!!!大きな国際的問題であるにも関わらず、日本では欧州地域での移民難民問題に関する報道が少ないのだとか?!
これはかなりマズイと思うわ?
そんな調子では、きっと問題は小さくなったんだろうな~、治安も良くなったのかもしれないわ~、などと勘違いする人が出てきそう!!!
欧州地域だけでなく、中東、アフリカだって問題だらけで汚職に犯罪にと汚い事がわんさかあって弱肉強食の激しい世界が繰り広げられているというのに・・・
日本は地理的に離れているため人々はそういう危機を実感できず、自分には火の粉は飛んでこないから関係ないし、と思ってしまうのでは・・・?
近隣国だけでなく、その向こう側にある国々の状況を、もっと多くもっと詳しくメディアが取り上げるべきなのに。

欧州地域での問題はまだ小さくなっていません。
中東、アフリカから欧州への不法入国は相変わらず続行中です。

今年に入ってからの地中海経由での不法入国者数は8,097人です。
(2/15時点。国連ナンミン高等弁務官事務所の統計より)

イタリア入国が4,740人、と一番多いです。
上記サイトの右側の棒グラフで、1月入国者の「男性」「女性」「子供」の割合が表示されています。
子供の割合が約2割ですが、これを見てどう思いますか?
ここにカウントされる子供とは・・・
母親に抱かれた赤ちゃん?それとも3才くらいの幼児?
不安そうなまなざしの、いたいけな幼い少女かしら・・・?

私が想像するのは・・・

自称15才のヒゲと胸毛が生えたオッサンですね。

この組織もねぇ、統計取るのに男女の区別だけで良いのに何故「子供」
という項目が入るのかしらって思うわね?
こういうのってどう見ても、
みなさんっ!!子供がこんな危険な目にあっていますよ?どうします?
放っておいていいんですか???
子供がーーっ!!!可哀そうな子供がーーっ!!!
というチープな「同情を引く作戦」にしか思えませんけど・・・
男性入国者数を少なく見せかけるための作戦でもあるのかしら?

あの組織の統計を見てみると、もしかしたら欧州方面の大変さが何となく想像できるかも?!良かったらぜひ覗いてみてくださいね♪
国連ナンミン高等弁務官事務所の統計(←コチラよ~♪)

平日の昼間の光景

用事があり我が街より規模の大きな街に行ってきました。
せっかくなので街中を探索することに
平日の昼間だというのに人通りが結構ありました。
なんだけど、その顔ぶれが・・・・・
ぱっと見で中東&アフリカ系が90%で、その内の80%が中東という感じ。
白人はほとんどいない超少数派で、年金世代と学生らしい人が半々くらい。
当たり前か~。平日の昼間だものね?

とある建物の前に多数派の方々が何人も立っていました。
なんだろう~と思ったら、そこは職安。
職安の中には大勢の人がいて大変混雑している様子でした。
何だか気になり私もちょっと中へ入ってみる事に
入り口そばのテーブル席にはPRC系と見られる男女が腰かけ
順番待ちで並んで立っている大勢の人々の多くが中東系男性で、
誘導係らしき職員はPRC人っぽいメガネの女性。
壁に貼られた就職イベント広告を指さしながら会話中のアフリカ系女性。
そこに白人の姿は発見できなかったわ?
たまたまなのかしら?

お次はH&Mなどのお店が色々と並ぶ場所へ到着したけれど、お店を見る気に
ならなかったので外にあるベンチに座り、しばらく通行人ウォッチングを
楽しむ事にしました。

するとほおっかむりをした若い女性が私に近づいてきて、
「英語は分かりますか?」と英語で聞いてきました。
好奇心も少し湧いたけれど何だか嫌な予感もしたので、
いざとなったらエイゴワカリマセーン!でシラを切ろうと思い、
「ほんの少しだけ。」と答えました。

すると女性はすごい勢いで
「私はトルコから来ました。私のお母さんは病気で・・・」
と延々と不幸な身の上話をし始めて、
「ほんの少しで良いからお金を恵んでほしい。」と言いました。
私が「う~ん、悪いけど・・・」と顔を左右に振ると、
彼女は話をピタッとやめて、突然アッサリと立ち去りました。
どこに行くのかしらと思ったら、また別の人に話しかけていました。
気弱そうな若い白人男性が彼女の話をじっと聞いていたので、
あぁ、お金上げちゃうのかも~と思ったけれど、お断りしていました。
彼女はその後も別の白人に声をかけていて、どうなるどうなる?
と気になり見ていたら、やはりお断りされお金は得られず。
すると、他にも同様に声掛けをしている女性がウロウロしているのを発見。
しばらくするとその手の女性が3人で立ち話をし始めたので、
ああ彼女たち3人は同じチームの人なのか…と想像出来ました。
顔は色白で目も明るい茶色で身長は低め。トルコ人と言うのは嘘で、雰囲気から東欧のロマ(ジプシー)ではないかと感じました。
もしかしたらこの街では店の前に座っての物乞いが禁止されてしまい、
そこで彼らは通行人への声掛け作戦に出る事にしたとか?
それとも座って待つより積極的にチャンスをつかみに行く作戦?

その後、やっぱりお店も少しは見た方がいいかしら、と思い、
いくつもの店舗が入っている建物へ入り、洋服を物色する事にしました。
メンズとレディスと女性下着売り場があったのだけれど、
下着売り場の一角は、セクシーコーナーというか、赤や黒の透け透けの、何かのプレイで着用するかのような実用的とは言えない凝った派手なデザインの物が売られていました。
そこで手にいくつもの赤い下着を手にして品定め中の女性が。
これまた気になってしまい、何故かお顔を拝見したくなったので斜め後ろ辺りからチラっとさりげなく拝見する事に。
身長は150センチあるかないかで、太目の体型。推定年齢40代半ば。
肌は浅黒く、わさわさっとした黒髪ロングヘア。
お顔はかなりワイルド感のあるアナゴさん(サザエさんの登場人物)
といった感じ。(多分タイ人?)
その過激下着はお友達へのプレゼントかしら?
それともバーやマッサージ店の経営者で従業員女性の制服選び?
それともまさか、自分用???
いや、プレゼントでしょう。きっとプレゼントのはず・・・
と思い、気が済んだので別の売り場へ移動しました。
するとしばらくして私の近くにある大きな鏡の前へ件の女性がやってきて、
赤い過激下着を自分の体に当てて鏡の前でなにやら思案中。
ええっ!やっぱり自分用?!
いや違うよね??友達に似合うかな~って想像してるのよね?!
あ、でも普通友達にあんな下着はプレゼントしない気もするし・・・
何だったのかしら・・・?まあどうでもいい事だわ

別の町の平日の昼間の光景はとっても新鮮で楽しめました。
白人の国なのに賑わう町ですれ違う人々は中東&アフリカ系ばかり。
白人は超少数派。白人も存在しているはずだけれどオフィスに籠っているから視野には入らないのよね。店の店員も白人ばかりだったし。
観光客や視察旅行で来る人たちが見る事の無いこの国の一面です
果たしてこれがこの国が目標としていた姿だったのかしら・・・

不動産屋のカレンダー

捨て忘れていた広告類があり見ていたら、不動産会社発行の広告を兼ねた
無料配布カレンダーが混じっていました。

どんなデザインなのかな~?と思いめくってみると、毎ページごとに
その月のイメージ写真が小さく載っていて、それが興味深かったので
お次はどんな写真かしら?と楽しみつつページをめくっていました。

4月はこんな写真♪可愛らしいお花~♪

April


さぁて、お次は何かしら~?らんら~ん♪

らんららら~ん♪

で、最後のページをめくったら・・・

めくったら・・・・・

・・・・・

・・・・・

えっっっ!!!!!!!!!!

こ、これはっっっ!!!!!!!!!!!

一瞬思考停止・・・・・・

・・・・・・

・・・・・・


あれっ?!私、今なにしていたんだっけ???

やだっ、ここはどこ?????

やーん、私はどこにいるのかしらーーー???


どーーーーーんっ!!!




unknown


えっ、なになにっ?!
これ何語???
何書いてあるの???
わかりませんーーー

下方に小さくこの国言語で
「只今私どもは、言語サポートのサービス提供中です。」
「私どもの言語サポートについて、HPにてより詳しく説明しています。」
といった意味の事がかかれているのは分かったけれど。

大手不動産屋、なかなか攻めの姿勢だわ?
もちろん、お金のためなら何だってやるタイプなんだろうけれど。
こういうのが、合理的~進歩的~ってモノなのかしら?

Yes!シェレフテオ

先週TVニュースで、この国の教師不足の問題が深刻化していて、
ロンドンで教師のリクルーティングのイベントを開催したという件が紹介されていました。
この国の学校では、教員の資格を持たない者が教師として勤務していたり、
十分な数の教師が用意できないまま秋の新学期が始まったりする学校も中にはあるくらい、教師不足が深刻な様子なのです。

勤務地はシェレフテオという北部の田舎町になるらしい。
TVには豊かな自然に囲まれた環境で~みたいな小奇麗なプレゼン光景と、
それを見て期待に胸ふくらませる来場客たちの姿が。
もう見ていてニヤニヤが止まらない~!って感じだったんだけど、
インタビュアーの「お次はシェレフテオで決まりかな?!」の問いに、
「イエス!シェレフテオ!!」と興奮気味で嬉しげに答える若い女性の姿を見て、ついに吹き出しちゃったわ~
例えばパリにて日本の就職イベントが開催され、インタビュアーが来場客の
若い女性に「お次は網走で決まりかな?!」と問いかけて、その女性が、
「ウィ!アバシリ!!」と目をキラキラ輝かせながら笑顔で答える感じじゃない??
でも私ならシェレフテオより網走生活の方が100倍楽しく快適に過ごせそうだと思ってしまうわ

シェレフテオは何度か通りすがり訪れた事もあるけれど・・・
かなり過酷な田舎生活が想像出来たわ?
北部だから長い暗黒の季節と寒さ、寂れ感、退屈感は格別でしょうし、
町の雰囲気も、私の独断による第一印象だと、退屈指数ハイレベルのヤバそうなローレベル田舎町といったもの。
町の中心はまあ普通のレストランや店もあったけれど、横道に入ったり
ちょっと中心を外れると寂れた雰囲気が漂いピザ&ケバブとタイマッサージがやっぱりあったわね。
ロンドン生活の後にあの場所に若い女性が一人暮らしとか、とてもじゃないけれど神経持ちこたえられないと思うわ・・・
拷問レベルじゃないかしら?
北の果て国の田舎生活を甘く見てはいけません神経やられるわよ?!
なんだけど、この国ってイメージだけは異常に良すぎるから、
それにひっかかって憧れてやってきちゃう人が絶えないのでしょうね・・・

気を付けよう、甘い言葉と特殊で過酷な北の果て生活
人生棒に振るかもしれなくてよ??
プロフィール

Bra

Author:Bra
スウェーデン在住のBraです。海外在住ブロガーやフリーライター、その他メディアがあえて伝えない、書きたがらないスウェーデンの一面を主に取り上げています。

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